1、JAZZHIPHOP/SIO奇抜な雰囲気の中にもどこか可愛らしさを感じる振付で独特の世界感を魅せた。また曲の世界観に合わせた独創性に富んだ振付に、着用していた赤い手袋がマッチして、パフォーマンスをより印象的なものにしていた。・構成・演出が素敵だった・世界観が素敵で、サーカスのようでカッコ良かったです2、JAZZ/アンドレマスクをつけ、民族系の雰囲気を感じさせる音楽に合わせスピーディーなユニゾンで始まり、2曲目はスローなナンバーでしっとりと、ラストには再びアップテンポな音楽で踊り上げた。各メンバーのスキルの高さも印象的だった。・お面は新鮮で大人のダンスでした3、HOUSE/shu_heiシンプルでダイナミックなステップから、足先の動きを複雑に組み合わせた細かいステップ、さらには床を使ったフロアムーブまで、かなり難易度の高い振付を踊りきった。練習量を感じさせる完成度と各メンバーの渾身のソロ、また思わず笑ってしまう衝撃のラストまで、スピーディーに駆け抜けた。・レベルが高い。一体感もあり、作品がとても良く仕上がっていた4、JAZZHIPHOP/TOMOAKIセクシーな衣装に、可愛らしさを前面に押し出したポップな振付で妖艶かつオトナな雰囲気を創り出した。また息の合ったルーティーンはさながら自由が丘版“フレンチ カン カン"と言ったところだろうか。・コスチュームとダンスがぴったりでキュートでセクシー・夜のバーにいる気分でした5、FREESTYLE/KEN(Z)舞台での自主公演や地方でのワークショップ等々、精力的に活動するKEN(Z)の作品。前半は自由が丘による手話を用いた印象的な振付と流れるように変化する構成、また歌詞を大切に気持ちを込めて踊っているパフォーマーに引き込まれた作品だった。後半の港北は、切ない平井堅の楽曲に合わせたダイナミックでタイトなルーティーンでパワフルに踊り上げた。また各メンバーのスキルの高さも目を引いた。・踊りもフォーメーションも素敵でした6、テーマパーク/目崎由夏THE☆STAGEで、華やかなテーマパークのステージショーを忠実に再現。曲の雰囲気に合わせて衣装や振付のテイストも変わり、ラストは某テーマパークのステージショーでお馴染みのナンバーで会場を盛り上げた。また3カ月という製作期間で、しっかりとしたボリュームのショーを作り上げた所も特筆すべきところ。・この作品をみて元気をもらえました・とても楽しく観させて頂きました。年を考えず踊りたくなりました7、HIPHOP/MIHO90年代前半の、クラシックHIPHOPやバブルガムR&Bを使用し、ヒット曲満載のノリノリなヒップホップを展開。THE☆STAGEのオープン当初から在籍していたキッズ達が逞しく成長し、力強いダンスを踊っていたところも印象的だった。・元気のあるHIPHOPで見ている方もノリノリになりました・キッズのパワフルさに元気をもらいました8、LOCK/会沢卓この日のトリを務めたのは、会沢卓によるLOCKクラス、待望の発表会クラスとあって、日頃からレッスンに参加していたパフォーマーが多数出演していた。ショーの冒頭はR&Bの名曲「Funkin' for Jamaica」のカヴァーでしっとりとスタート。そしてTower of PowerのSoul with a capital Sでスピーディーなショーで最後まで走り切った。・たくさん仲間が出ていたのでたくさん声援が送れました・皆さんがたくさん練習しているのが見えました東急スポーツオアシスは、あなたの「健康人生をサポートするナンバーワン企業」を目指すフィットネスクラブです。最新のスポーツジム、スタジオ、プールを完備。ダイエットや健康維持増進に最適なプログラムをご提供いたします。見学・体験、随時受付中!">
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2015年9月13日(日) T☆S Performance Live -Each of Life-

THE☆STAGE ファイナルシーズンの幕開けを飾ってくれた発表会です。
この発表会のタイトルは前々回の発表会から繋がっています。
前々回「STARTING POINT」出発点から、前回「FIND A WAY 」自分の道を探し、そして今回「 EACH OF LIFE 」それぞれの道へ進んでいくという意味を込めています。

今回も多くのお客様から感想・メッセージが集まりましたので、各作品ごとにご紹介致します。

●○出演クラス●○
<1部>
1、FREESTYLE JAZZ/アンドレ
大きな布を振付に巧みに使用し、照明を効果的に使用し、シルエットを映し出したりと工夫凝らしたショーを展開。壮大なイメージの楽曲で体全体を使ったダイナミックな振付を踊りきった。
・出演者の動きが機敏で実年齢より若く見えた

2、JAZZ/紙谷麻里
不思議の国のアリスをイメージした衣装を着て、ストーリー性のあるパフォーマンスを披露。オープン当初は小さかった女の子が大人びた堂々としたパフォーマンスをしていたのが印象的だった。
・子供たちが笑顔で可愛かった
・最後の公演となってしまいとても残念です。娘にとってとても良い経験となりました

3、R&B HIPHOP/KNG
しっとりとした、どこか切なさも感じる音楽で始まり、歌に合わせたタイトなユニゾンで練習量を感じさせる息の合ったパフォーマンスを披露した。
・初級クラスといえども質の高いパフォーマンス
・クールでカッコ良かった

4、JAZZ/ワープ
THE☆STAGE自由が丘で行われたダンスコンテストにおいて「THE☆STAGE賞」を受賞したキッズJAZZダンスチーム。コンテスト入賞チームの名にふさわしいエンターテインメント性あふれるショーで会場を盛り上げた
・笑顔とリズムとテクニックが素敵でした
・足のステップが軽やかでコミカルだけど勢いもあって良かった

5、HOUSE/shu_hei
流れるように変わる構成と細かい足さばきで、心地よいハウスミュージックにのって息の合ったパフォーマンスを展開。インストラクターのshu_heiがところどころに登場したり、コミカルなソロの入り方などクラスの温かい雰囲気を感じさせるショーだった。
・楽しそうに踊っていてこっちまで楽しくなりました

6、JAZZ/山田彩子
ブラックで統一した衣装で登場。ジャジーかつムーディーな曲で、椅子を使用し女性らしく体のラインが際立つセクシーな振付で会場を魅了。後半はクリスティーナアギレラの曲を使用した力強い迫力のダンスでラストまで駆け抜けた。
・セクシーさが良かった
・女性らしく完成度が一番高かった

7、中級R&B/KNG
R&BダンサーKNGによる中級クラス。爽やかなR&Bの一曲使いで“静"と“動"を織り交ぜた難しい振付を踊りきった。また力強く踊っていた男性パフォーマーのダンスも印象的だった。
・みんなめちゃくちゃカッコ良かった!泣けた!
・選曲も衣装もGOODでした

8、HIPHOP/MIKIKO
オーバーサイズのTシャツにゆったりとしたスウェットパンツ、そしてダイナミックなダンスで古き良き90'SのHIPHOPスタイルを披露。ラストにはHIPHOPクラシックであるRUN DMC「WALK THIS WAY」のREMIXを使用し、パワフルなショーでラストまで駆け抜けた。
・これでもかというHIPHOPで、カッコ良かった

9、JAZZ/Kaori
雨音で始まる切ない音楽で各パフォーマーが即興的な表現でステージを彩る。
そして雨が止み、邦楽の歌詞が心に染み入るようなリリカルな振り付けで踊りきった。
・優雅で選曲も良かった。乙女のようでした


10、JAZZ/風間文
港北・自由が丘による合同ナンバー。前半は港北によるパフォーマンスで、女性のカッコ良さを前面に押し出した振り付けで、後半はラテンの情熱的な音楽に合わせてステージで躍動した。後半に登場の自由が丘は、リアーナのRIGHT NOWの一曲使いで髪を振り乱し音楽に負けない力強いショーを披露した。また各パフォーマーの気持ちを込めたソロも印象的だった。
・セクシーで大人の女性らしさが素敵でした
・表現力があり、よくそろっていた

<2部>
1、JAZZHIPHOP/SIO
奇抜な雰囲気の中にもどこか可愛らしさを感じる振付で独特の世界感を魅せた。また曲の世界観に合わせた独創性に富んだ振付に、着用していた赤い手袋がマッチして、パフォーマンスをより印象的なものにしていた。
・構成・演出が素敵だった
・世界観が素敵で、サーカスのようでカッコ良かったです

2、JAZZ/アンドレ
マスクをつけ、民族系の雰囲気を感じさせる音楽に合わせスピーディーなユニゾンで始まり、2曲目はスローなナンバーでしっとりと、ラストには再びアップテンポな音楽で踊り上げた。各メンバーのスキルの高さも印象的だった。
・お面は新鮮で大人のダンスでした

3、HOUSE/shu_hei
シンプルでダイナミックなステップから、足先の動きを複雑に組み合わせた細かいステップ、さらには床を使ったフロアムーブまで、かなり難易度の高い振付を踊りきった。練習量を感じさせる完成度と各メンバーの渾身のソロ、また思わず笑ってしまう衝撃のラストまで、スピーディーに駆け抜けた。
・レベルが高い。一体感もあり、作品がとても良く仕上がっていた

4、JAZZHIPHOP/TOMOAKI
セクシーな衣装に、可愛らしさを前面に押し出したポップな振付で妖艶かつオトナな雰囲気を創り出した。また息の合ったルーティーンはさながら自由が丘版“フレンチ カン カン"と言ったところだろうか。
・コスチュームとダンスがぴったりでキュートでセクシー
・夜のバーにいる気分でした

5、FREESTYLE/KEN(Z)
舞台での自主公演や地方でのワークショップ等々、精力的に活動するKEN(Z)の作品。前半は自由が丘による手話を用いた印象的な振付と流れるように変化する構成、また歌詞を大切に気持ちを込めて踊っているパフォーマーに引き込まれた作品だった。後半の港北は、切ない平井堅の楽曲に合わせたダイナミックでタイトなルーティーンでパワフルに踊り上げた。また各メンバーのスキルの高さも目を引いた。
・踊りもフォーメーションも素敵でした

6、テーマパーク/目崎由夏
THE☆STAGEで、華やかなテーマパークのステージショーを忠実に再現。曲の雰囲気に合わせて衣装や振付のテイストも変わり、ラストは某テーマパークのステージショーでお馴染みのナンバーで会場を盛り上げた。また3カ月という製作期間で、しっかりとしたボリュームのショーを作り上げた所も特筆すべきところ。
・この作品をみて元気をもらえました
・とても楽しく観させて頂きました。年を考えず踊りたくなりました

7、HIPHOP/MIHO
90年代前半の、クラシックHIPHOPやバブルガムR&Bを使用し、ヒット曲満載のノリノリなヒップホップを展開。THE☆STAGEのオープン当初から在籍していたキッズ達が逞しく成長し、力強いダンスを踊っていたところも印象的だった。
・元気のあるHIPHOPで見ている方もノリノリになりました
・キッズのパワフルさに元気をもらいました

8、LOCK/会沢卓
この日のトリを務めたのは、会沢卓によるLOCKクラス、待望の発表会クラスとあって、日頃からレッスンに参加していたパフォーマーが多数出演していた。ショーの冒頭はR&Bの名曲「Funkin' for Jamaica」のカヴァーでしっとりとスタート。そしてTower of PowerのSoul with a capital Sでスピーディーなショーで最後まで走り切った。
・たくさん仲間が出ていたのでたくさん声援が送れました
・皆さんがたくさん練習しているのが見えました

2015年9月13日(日) T☆S Performance Live -Each of Life-

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