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オアシス上大岡店ブログ

上大岡店スタッフによるフィットネスクラブ奮闘記!

ブログ担当に就任!

スタッフの荒川です!

現在、皆様はどのようにしてお過ごしでしょうか。

オアシスでは6月1日に営業再開以降、感染防止の為、スタッフ全員で清掃に努めております。会員様に安心で、かつ快適な環境を提供したいと思っております。

入り口入ってすぐのホワイトボードにどこを誰が清掃したか分かりますので、ぜひ見てみて下さい!

さて、話は変わりますがこの期間、リモートワークや在宅勤務をする方々が増えたのではないでしょうか。そこで今回は肩こり予防や改善ができるストレッチをご紹介致します。デスクワークや座位でのお仕事を長時間されている方々は徐々に頭が前に傾いてきて、かつ両肩が内側に入りやすくなります。
その為、筋肉が緊張し、血流が弱化する事で、疲労物質が溜まりやすくなります。
それらが肩凝りを引き起こす原因の一つとなります。

ストレッチをする事で筋肉がほぐれ、血流が良好となり、老廃物質が除去され、肩凝り解消に繋がります。
予防・改善策として以下のストレッチを実践してみて下さい。

画像(1)肘と肩の高さを同じぐらいにし、肘と手を壁に当てます。壁側とは逆の方向に身体を開きます。大胸筋(中部)に伸びを感じてきたらそのままキープしていきましょう。



画像(2)肘を肩よりも高い位置にします。一枚目と同じように開いていくと、大胸筋(下部)に伸びを感じてきます。



画像(3)肘を肩よりも下げます。壁には手だけを当てて、身体を開いていきましょう。大胸筋(上部)が伸びてきます。



画像(4)床もしくは椅子に座ります。(写真:右側を伸ばす場合)右手は床あるいは椅子につけます。左に頭を倒し、右耳と右肩の距離を遠ざけていきます。(※倒したときに右肩が上がりやすいので注意)僧帽筋(上部)に伸びを感じてきます。


1人でも簡単にできるストレッチです。
なかなか外に出られない方や、在宅勤務やリモートワークが多い方などご家庭で実践してみてください!

○港南区、南区、磯子区で『ジム・温泉・ホットヨガ』と言えば東急スポーツオアシス上大岡店

(荒川)


(荒川)

画像(1):肘と肩の高さを同じぐらいにし、肘と手を壁に当てます。壁側とは逆の方向に身体を開きます。大胸筋(中部)に伸びを感じてきたらそのままキープしていきましょう。
画像(2):肘を肩よりも高い位置にします。一枚目と同じように開いていくと、大胸筋(下部)に伸びを感じてきます。
画像(3):肘を肩よりも下げます。壁には手だけを当てて、身体を開いていきましょう。大胸筋(上部)が伸びてきます。
画像(4):床もしくは椅子に座ります。(写真:右側を伸ばす場合)右手は床あるいは椅子につけます。左に頭を倒し、右耳と右肩の距離を遠ざけていきます。(※倒したときに右肩が上がりやすいので注意)僧帽筋(上部)に伸びを感じてきます。
※画像撮影者/小峯
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