アスリート支援

株式会社東急スポーツオアシスは、夢に向かってひたむきに練習に取り組む選手にエールを送るとともに、今後、充実した競技活動が行えるように、微力ながら支援を続けてまいります。

塚越広大

塚越(つかこし) 広大(こうだい)

SUPER GT/スーパーフォーミュラレーシングドライバー

よりレベルの高いクルマに乗りたいと思っているので、そこでまた挑戦できるようにしたい。

父親の勧めで6歳からレーシングカートを始め、12歳で公式戦にデビュー。

大谷遼太郎

大谷(おおたに) 遼太郎(りょうたろう)

トライアスロン選手

日本代表で様々な国際大会への出場を目指す

箱根駅伝では華の2区を走り、区間5位で7人抜きする。大学卒業後はトヨタ紡織に進み、3年連続ニューイヤー駅伝へ出走。その後、トライアスロンに競技を転向。現在競技活動中。

岡本圭司

岡本(おかもと) 圭司(けいじ)

パラスノーボーダー

スノーボードを通じて世の中を変えたい

2015年2月に起きたライディングの事故で脊髄損傷の大けがを負い、「WE RIDE FOREVER」のマインドのもと、下半身不随から復帰を目指す「生涯スノーボーダー」を体現する途中である。

弓削淳詩

弓削(ゆげ) 淳詩(あつし)

プロゴルファー

香川西高校、東北福祉大学卒。吉川カントリー倶楽部の研修生を経て、2015年9月PGAプロテスト合格。2016年4月より同クラブ所属プロ、現在に至る。

松原由美

松原(まつばら) 由美(ゆみ)

プロゴルファー

大阪学院高校卒。卒業後即、LPGAプロテスト受験。2017年9月、LPGAプロテスト合格。2018年1月より吉川カントリー倶楽部所属プロ、現在に至る。

湯浅久美

湯浅(ゆあさ) 久美(くみ)

トライアスロン選手

アイアンマン世界選手権で自分史上最高のパフォーマンスをする。

大学から29歳まで競技スキーに取り組み、全日本技術選手権大会に3回出場。次女出産の半年後にトライアスロンデビュー。トライアスロン競技歴は5年。

椿原龍矢

椿原(つばきばら) 龍矢(たつや)

K1ファイター

さらに強く、誰よりも強く

2020年 東急スポーツオアシス入社。月心会チーム侍 所属/幼少期に空手を始め、関西の大会を中心に活躍中。2015年にK-1甲子園に初出場した際は、高校1年生ながらも決勝進出を果たしている。その後はK-1甲子園2016 -55kgでは準優勝、K-1甲子園2017 -55kgでは王者になり『K-1 WORLD GP 2021 JAPAN 〜K’FESTA.4〜』にて、フェザー級タイトルマッチで優勝するなど、数々の大会に出場して高い成績を収めている。(写真/(c)K-1)