人材開発研修

7つの習慣®Frontier

「競争から共創へ」

「競争から共創へ」

優れたIT技術の活用が必須となった現代社会においても、私たちは「人」を大切にする企業であり続けたいと考えています。
また、他の企業様と互いに協力し合い、相乗効果を生み出し、共に発展・成長して行ける企業を目指しています。
「従業員1人ひとりの可能性を引き出し、社会のなかで輝ける人材を育成したい」。
この、私たちの想いと皆さまの「人」に対する想いとを重ね合わせ、より優れた「共育」の場を、多くの「人」に提供して行きたいと考えています。

7つの習慣®Frontierとは

7つの習慣®Frontierとは

世界的なロングセラーとなったビジネス書「7つの習慣®」。
その内容は、研修プログラムとしても体系化され、世界各国の企業において高い評価を得ています。その「7つの習慣®」研修を日本国内で展開するフランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社様の協力のもと、優れた企業風土と成果を生み出すための研修プログラムとして、自社での実践事例も踏まえながら新たに再構築したものが、この「7つの習慣®Frontier」です。「7つの習慣®」を様々な仕事の場面に置き換えながら学ぶことで、チームビルディングやスタッフのマインド醸成に向けて、より実践的な気づきを得ることができます。
プログラム名称には、受講された方が「学びを得て、新たな未来を切り開いて行く」、そんな想いを込めました。

企業活動における実践を重視したオリジナルプログラム

企業活動における実践を重視したオリジナルプログラム

「7つの習慣®Frontier」では、スタッフ1人ひとりが、職場における「7つの習慣®」の実践について学ぶとともに、企業活動のなかで、どのように成果に繋げていくかを考えます。

他社とWin-Winの関係を構築し、シナジーを創出しながら社会にあらたな価値を提供していく。
そのプロセスをワークやディスカッションを通じて学びます。
(チームや組織単位で受講していただくと、より効果的です)

こんな課題に直面していませんか?

こんな課題
直面していませんか?

・受け身で指示待ちのスタッフが多い
・会社や上司に対しての不平・不満が多い
・スタッフの帰属意識が低く離職率が高い
・チームワークが取れておらず生産性が低い
・売上や利益に無関心なスタッフが多い
・変化やチャレンジに消極的なスタッフが多い
・時間に追われ、大事な事が後回しになっている

人から組織を変革する

から組織を変革する

表面的なテクニックやノウハウではなく、個人の内面的なものの見方(パラダイム)に磨きをかけて行くことで、従業員の自発的な行動変容を促します。
個人が主体性を発揮し、他者と良好な協力関係を構築しながら、相乗効果(シナジー)を発揮するまでのプロセスを、具体的な実践事例やワークを通じて体系的に学びます。

プログラムを通じて
個人のパラダイムシフトを促し、
組織成果を生み出すための
行動変容へと導きます。

プログラムを通じて個人のパラダイムシフトを促し、組織成果を生み出すための行動変容へと導きます
7つの習慣

第1の習慣:主体的である
第2の習慣:終わりを思い描くことから始める
第3の習慣:最優先事項を優先する
第4の習慣:Win-Winを考える
第5の習慣:まず理解に徹し、そして理解される
第6の習慣:シナジーを創り出す
第7の習慣:刃を研ぐ

研修スケジュール(例)

時間 1日目 2日目
9:30 イントロダクション 第3の習慣:最優先事項を優先する
パラダイムと効果性の原則 第4の習慣:Win-Winを考える
第5の習慣:まず理解に徹し、そして理解される
信頼口座
12:30 昼食 昼食
第1の習慣:主体的である 第6の習慣:シナジーを創り出す
第2の習慣:終わりを思い描くところから始める 第7の習慣:刃を研ぐ
18:00 終了 終了

受講者の声

お問い合わせ先

東急スポーツオアシス 企業研修窓口
kenshu@sportsoasis.jp