久しぶりの地元の花火

店舗日誌2020年10月25日

先月末、テストの合間を縫って地元の鳥取に帰省してきました。
用事があって帰省したのですが、ラッキーなことにお祭りの日だったので、久しぶりに地元で花火を見ることができました。
このお祭りは、鳥取県の湯梨浜町の泊というところで、市町村合併される前は泊村という小さな村だったところのものです。

大学生になって大阪に出てきてからは、地元のお祭りに行くことができなかったので2年ぶりの地元の花火は本当にうれしかったです。
(花火自体は、昨年、雨に降られながら淀川花火を見ました。)

数は2000発で、数ではPLや淀川の花火とは比べ物になりません。
しかし地元の花火は、港であがることにより音の反響が通常の花火と比べて凄く迫力があります。

そして、なにより花火との距離がかなり近いことが普通の花火と違うところです。距離が近いことで花火がとても大きく見え、より綺麗に見えるのです!!!
更に終焉に差し掛かるにつれての花火の迫力は何ともいえず感動します!!

色々な花火大会がありますが地元ならではの花火大会のよさを改めて感じました。


(松井)

画像(1):お気に入りのショット
画像(2):まるでナイアガラの滝
画像(3):ラストの迫力
※画像撮影者/松井
写真:お気に入りのショット 写真:まるでナイアガラの滝 写真:ラストの迫力

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