アニマルフロー体験クラスを実施!

店舗イベント2020年11月21日

最近は動画配信サイトを含め、オンラインのフィットネスで身体を動かす人も増えてきたのではないでしょうか。

といってもなかなか家に、沢山のトレーニング器具を準備するのは大変だし、スペースにも限りがありますよね。
そんな時に便利なのが「自重トレーニング」!

でもスクワットや腕立て伏せだけをもくもくと実行するのも、なかなかモチベーションが保てませんよね…

そんなお悩みを解決できるのが「アニマルフロー」です。
動物の動きを参考にした自体重トレーニングで、様々な動作を組み合わせる事で、筋力はもちろん、持久力・柔軟性・可動性を向上させることが出来るんです!

写真:背面をギュッと締めて、体の前を伸ばす「クラブリーチ」
画像(1)背面をギュッと締めて、体の前を伸ばす「クラブリーチ」

一つ一つの動きを繋ぐ際には、左右の手足がどのように動くかを考える必要があるので、脳トレにもなります!

写真:身体を対角線で使う「サイドキックスルー」
画像(2)身体を対角線で使う「サイドキックスルー」

バランスを取りながら、自体重をコントロールして動かすので、効率よく全身に刺激が入り、体幹トレーニングにも最適!

写真:股関節や背骨の柔軟性が必要な「スコーピオンスイッチ」
画像(3)股関節や背骨の柔軟性が必要な「スコーピオンスイッチ」

2020年も終わりに近づいていますが、年末年始にトレーニング出来なかった…、なんてことにならないように、今のうちから楽しく行なえる自重トレーニング「アニマルフロー」をやってみませんか?


(棚橋)

画像(1):背面をギュッと締めて、体の前を伸ばす「クラブリーチ」
画像(2):身体を対角線で使う「サイドキックスルー」
画像(3):股関節や背骨の柔軟性が必要な「スコーピオンスイッチ」
※画像撮影者/棚橋
写真:背面をギュッと締めて、体の前を伸ばす「クラブリーチ」 写真:身体を対角線で使う「サイドキックスルー」 写真:股関節や背骨の柔軟性が必要な「スコーピオンスイッチ」

拍手×

この記事を見てが拍手してくれています。

このブログ記事がいいなと思ったら、拍手ボタンを押してください。