土用の丑の日

マネージャーのヒトリゴト2016年7月31日

昨日は土用の丑の日でしたが、ウナギは食べたでしょうか?
最近は牛丼のチェーン店などでも、土用の丑の日をアピールしてのウナギ丼などもあり、ウナギ自体がだいぶ身近にもなりましたね!

もともと「土用の丑の日はウナギの日」となったのは江戸時代の事だそうで、冬が旬のウナギが夏に売れなかったので、学者の平賀源内がうまく販促した事がはじまりだと言われています。
しかし、江戸時代のちょっとした発想から現代まで続いているのはすごいですね。
今は夏にビタミン類が多く含まれているウナギを食べることによって、体力を付け夏バテせずに乗り越えるという意味もあるようです。

写真:うなぎ
画像(1)うなぎ

さて、そんな土用の丑の日、ウナギを食べて体力を付ける事も大切ですが、私達スタッフはトレーニングで体力アップを図りました!
やっぱりトレーニングを頑張る事が一番ですね。
夏の暑さになんか負けません!
写真:トレーニングで体力アップ
画像(2)トレーニングで体力アップ


(稲田)

画像(1):うなぎ
画像(2):トレーニングで体力アップ
※画像撮影者/稲田
写真:うなぎ 写真:トレーニングで体力アップ

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