公園を散歩

マネージャーのヒトリゴト2017年7月25日

先日、少し時間があり特に予定もなかったので、自宅近くの公園を散歩。
夕方という時間帯もあり、小学生を中心とした子供たちが放課後の運動として、公園内のグラウンドでは元気に野球を楽しんでいました。
その他にもバスケをする子供や、かくれんぼをする子供たちも。

最近は、公園自体が少なくなり、公園があっても球技が出来なかったり規制も多く、目一杯体を動かせる場所が無くなっていると言われる中、体を楽しく動かしている子供たちを見ると嬉しくなりますね。

写真:天気が良い公園は最高
画像(1)天気が良い公園は最高

大人になって運動をする、ジムに通うとなっても、それまでに体を動かした事があるかないかでは、最初のアプローチも大きく異なってきます。
やはり、子供の頃に様々な運動で体を動かしておくことは、その後の体の機能性も著しく伸びるのではないかと感じます。

事実、4歳〜12歳までに神経が100%発達するようで、その間に運動して神経回路を刺激しておく事は運動能力を向上させると言われていますね。
私も小さな頃は、ゲームが流行っていましたが、ゲームにはそんなに目をくれる事もなく常に外で遊んでいたと記憶しており、それらが基礎体力となり今の体があると感じる今日この頃です。

写真:気分転換におすすめ
画像(2)気分転換におすすめ

とはいえ、そんな子供たちの元気な姿を横目に私は散歩…
もっとアクティブに体を動かさないといけませんね。


(稲田)

画像(1):天気が良い公園は最高
画像(2):気分転換におすすめ
※画像撮影者/稲田
写真:天気が良い公園は最高 写真:気分転換におすすめ

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