「たんけんたい」来館。

店舗日誌2020年7月6日

先日、「えがおのひみつ たんけんたい」がヨネッティー堤根に来ました。

「えがおのひみつ たんけんたい」とは、川崎市立川崎小学校の2年生の生徒さん達のことです。

小学2年生の生活科で「えがおの ひみつたんけんたい」という学習の目的で地域の人とふれあい、仕事を見学したり、仕事の内容を聞いたり・質問をし地域の方たちと交流を深めることが学習の目的とういことでした。
自分たちの住む町には素敵な人がいることを知ったり、町への愛着を深めたり、社会の一員としての自覚を深めるきっかけをつくることもねらっているそうです。

そんな素晴らしい学習の場としてヨネッティー堤根も選んでもらえました。

当日は、施設内のギャラリーからプールを見学してもらい、プール施設の仕組み(余熱を利用しプールを運営)やプール監視の仕事、プール受付の仕事内容を知ってもらいました。

生徒さんからの質疑では「1日のプール利用人数は何人?」や「なぜプールで働いているの?」など素朴な疑問も含め質問してもらいヨネッティー堤根を知ってもらうことができました。


(堀篭)

画像(1):見学風景1
画像(2):見学風景2
※画像撮影者/堀篭
写真:見学風景1 写真:見学風景2

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