年収1200万円のお仕事とは

店舗日誌2020年7月9日

皆さんご存知でした?米人材情報会社サラリー・ドット・コムが主婦業を給与換算した結果、年棒11万6805ドル(約1200万円)だとか。

私、3日間ですが専業主“夫”になりました。

というのも妻が所用のため一人で高知の実家に帰らなければならず、子供が生まれてから初めて妻がいない日を3日過ごしました。半日子供と2人とかなら何度もあったのですが3日というのは初めてで凄く心配でした。

詳細はパート2でお届けしますので是非ご覧下さい。

一言でいうと年収1200万円以上です。主婦業は。僕の能力では管理できません。

だって寝ているときも子供が布団から出ていないかとか緊張感にさらされていますし、おきてからずっと朝ご飯作ったり、(費用を見ながら食費の管理も大変)子供の面倒見たり洗濯したり、ちょっと、手が空いたと思ったら子供が飲み物こぼしたり、ホントに休むひまがありませんでした。それをマネジメントしているって・…本当に主婦は凄い。

主婦業って1つの会社を運営しているくらい労力がありますね。
妻の日々の苦労と世の主婦の皆様に驚嘆です。


(松尾)

画像(1):2日目にお出かけした富士急ハイランドの写真です。連れて行くのも大変でした。
※画像撮影者/松尾
写真:2日目にお出かけした富士急ハイランドの写真です。連れて行くのも大変でした。

拍手×

この記事を見てが拍手してくれています。

このブログ記事がいいなと思ったら、拍手ボタンを押してください。