カレーを食べましょう

食事・栄養・レシピ2021年2月26日

最近の口癖は「おいしいカレー屋さん知らない?」です。天野です。
週7、時には週8でカレーを食べております。
そんな大好きなカレーが健康に良いという話を小耳に挟みました。

どうやらカレーに入っている“スパイス”が漢方薬の役割を果たしているそうです。
ターメリックには鎮痛・二日酔い等、シナモンには胃の薬・風邪等…。
他にもたくさんスパイスの種類があり、効能も様々です。
そして何より、スパイスには発汗や抗酸化の作用があります。
発刊作用により新陳代謝を高め、食欲増進・胃腸の働きを高めることができ、
更に疲労回復も見込めるとのことです!
夏バテで食欲が出ないという方にカレーがオススメされる理由がわかりました。

美味しいだけではない。カレー。
皆さんもカレーを食べましょう!そして元気に夏を乗り切りましょう!

写真:ディズニーランドで食べた30種類のスパイスが入ったカレー
画像(1)ディズニーランドで食べた30種類のスパイスが入ったカレー

また、美味しいカレー屋さんを見つけたら至急天野までご連絡ください。


(天野)

画像(1):ディズニーランドで食べた30種類のスパイスが入ったカレー
※画像撮影者/天野
写真:ディズニーランドで食べた30種類のスパイスが入ったカレー

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