リセットポールシリーズ2

フィットネス・エクササイズ2020年10月28日

こんにちは!フィットネススタッフの小室です。今回もリセットポールシリーズの2ということで載せていきたいと思います。2回目の今回は、ももの内側です。ももの内側が硬くなっていると開脚がしづらかったり、ももの前側が疲れやすかったりします。

写真:うつ伏せになって両肘を床につけて股関節と膝をそれぞれ90度にします。
画像(1)うつ伏せになって両肘を床につけて股関節と膝をそれぞれ90度にします。

写真:リセットポールをももの内側に入れます。
画像(2)リセットポールをももの内側に入れます。

ももの内側は足の付け根から膝の手前までを示しています。
写真:その状態でゆっくりとリセットポールを転がしていきましょう。
画像(3)その状態でゆっくりとリセットポールを転がしていきましょう。

ここでも痛すぎる場合は、リセットポールを転がさないでいいので呼吸だけしっかり行うように心がけましょう!みなさん、終わった後に脚が軽くなったのを感じられたでしょうか。ぜひ、試してみて下さい!!


(小室)

画像(1):うつ伏せになって両肘を床につけて股関節と膝をそれぞれ90度にします。
画像(2):リセットポールをももの内側に入れます。
画像(3):その状態でゆっくりとリセットポールを転がしていきましょう。
※画像撮影者/中込
写真:うつ伏せになって両肘を床につけて股関節と膝をそれぞれ90度にします。 写真:リセットポールをももの内側に入れます。 写真:その状態でゆっくりとリセットポールを転がしていきましょう。

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