大事な道具選び

フィットネス・エクササイズ2010年6月23日

梅雨が続きますが、地元川越は観光客でにぎわっています。
私はというと・・・車のタイヤをノーマルに履き替え洗車をし、スキーのチューンナップやウエアのクリーニングと片付けに追われています。
スキーウェアってクリーニング店に頼むよりも、専用の洗剤を使って自宅で洗った方が汚れが落ちるしリーズナブルですよ。ちなみにダウンジャケットも洗えます。興味のある方は直接大井まで!!

月山や乗鞍、南半球に旅立つ強者以外はスキーも終了。
すっかりオフですが、ここまで来たらブログはスキーねたオンリーで攻めてみたいと思います。
今回は道具編です。
今の時期になると来シーズンモデルの情報も充実し、来期への思いが早くも膨らみます。
各メーカーが開発力を駆使して毎年素晴らしいスキーを出してきますが、来期は私も新調しようと思いカタログやスキー専門誌を穴があくくらい熟読しています(笑)
私のようなスキー道具マニア(スキーショップ店長に言われました・・・)はこの時期も楽しんでます。
スキーってただの2本の板のようですが、科学技術の固まりのような物から、職人の魂が注ぎ込まれた物までさまざまなんです。
個人的に気になっているのは、某大手スポーツメーカーが開発したスキー!
何とICチップ内蔵です!
スキーもデジタルの時代でしょうか、凄いものです。

何となく話がそれてしまいましたが、今回私がお伝えしたいのは、スポーツは道具選びを楽しみ、正しく行うことで一層楽しめると言うことです。
シューズやウェアもさまざまです。
また、競技問わず、シューズには正しくインソールを入れることをお勧めします。
お店の方と相談しながら、素敵な相棒を見つけてみてはいかがでしょうか!!

スキーの道具についてご質問等ございましたらお声掛けください。


(大井)

画像(1):道具選びが楽しくて仕方ないです
※画像撮影者/大井友人

拍手×

この記事を見てが拍手してくれています。

このブログ記事がいいなと思ったら、拍手ボタンを押してください。