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スポーツクラブ/フィットネスクラブの東急スポーツオアシス:シニア向け健康づくり らくティブ-楽にアクティブ-

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よくあるご質問




オアシスの介護予防事業とは

コンセプト

中高年・シニア向けプログラム〜60代から始める健康づくり〜
「自分らしい豊かな人生をいつまでも」

東急スポーツオアシスは、一人でも多くの方がいつまでも健やかでいきいきとした毎日を送られることを願っています。誰しも訪れる老い その老いと上手に付き合って、「自分らしい人生を謳歌して過ごしていきたい、、、」そんな願いをお手伝いするべく、東急スポーツオアシスでは60歳以上の方向けの健康づくりプログラムを積極的に提供してまいります。

確かな品質と技術

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東急スポーツオアシスは、フィットネスクラブ運営での豊富な知識・経験、東京都老人総合研究所のガイドライン、早稲田大学エルダリー・ヘルス研究所との共同研究に基づく内容や人材を通じて中高年の皆様が『安心して・楽しめる・効果的』な健康プログラムを提供いたします。

フィットネスクラブ、シニア向け住宅、自治体の介護予防教室における高齢者向けプログラムの実績をもとに早稲田大学エルダリーヘルス研究所と共同して中高年(シニア)向けプログラムの開発、効果検証を行っています。

さらに東京都老人総合研究所指定の「介護予防運動指導員」養成事業者として、多くの人材を育成し、現場のスタッフ・インストラクター・パーソナルトレーナーのスキルアップも行っています。また、新宿区にシニア専用のスタジオ(新宿エクササイズルーム)を保有し、ここを拠点にプログラムの提供・開発・人材育成を行っています。

まずその1歩が大切です

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加齢に伴い、心身の機能や生活・認知機能が低下することは否めません。しかしながら、その低下を遅らせる・機能向上を維持することは可能です。つまり、日常生活での取り組みを工夫することで、いつまでも自分らしく元気に生きていくことができるといえます。
日本人の平均寿命は女性86歳・男性79歳(H22年度厚生労働省発表)ですが、健康寿命(心身ともに自立した(介護を受けずに)活動的な状態で生存できる期間)は平均寿命より約7年短い(H19年WHO, World Health Statistics 2009)といわれています。

一方で適切に身体活動を行うと、高齢期でもその筋肉量の増大や機能の維持が図られることも分かっています(H17年筑波大学院久野ら)。大切なことは、「まず始めてみること」 そして 「できるだけ早く始めること」 です。私たちのプログラムが、介護を必要をしない・今までどおり自分のことは自分で自由に行え、自分らしく楽しく過ごす身体を作るきっかけになれば幸いです。

個人はもちろん、自治体・企業・団体へも幅広く提供します

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個人はもちろん、自治体・企業・団体へも幅広く提供します。中高年の健康づくりは、ご本人の取り組みはもとより、家族や友人・地域社会(町内や市町村・企業)がお互いに支えあい、取り組める環境をつくることが大切です。

東急スポーツオアシスでは、ご本人はもちろん、ご家族やご友人、また中高年の皆様に関わりある自治体・企業・団体へも健康づくりのお手伝いをいたします。